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【本日情報解禁】開運フェス2026 〜望む未来を手に入れる3日間〜

こんにちは、八納啓創です。

本日、2026年2月18日。
ずっと水面下で準備してきた企画を、今日から情報解禁します。

タイトルは、

開運フェス2026 〜望む未来を手に入れる3日間〜

「開運」と聞くと、運まかせのラッキー待ちみたいに感じる人もいるかもしれません。

でも今回やるのは、そこじゃありません。
現実が動く人が、当たり前にやっている“整え方”と“選び方”を、3日間で体に入れていくフェスです。

開運フェス2026って、どんなイベント?

ひと言でいうと、

望む未来を「願う」だけで終わらせず、
「選び直して、動かす」ためのオンラインイベントです。

情報は山ほどあるのに、なぜか前に進めない。
頑張ってるのに、同じところで足踏みしている。
気づけば、毎年“同じ悩み”を抱えている。

こういう状態って、本人の才能や努力不足というより、
見えないところで「いつものパターン」に戻されていることが多いんですよね。

その戻り方を見つけて、ほどいて、進める方向へ組み替える。
それを3日間でやります。

3日間のテーマ

今回の3日間は、気分を上げて終わりではなく、順番に意味がある構成です。

1日目は、土台を整える日。
2日目は、行動が止まるポイントをほどく日。
3日目は、未来を“現実の設計図”に変える日。

1日だけだと、いい話を聞いて終わります。
2日でも、途中で戻る人が出ます。
だから3日です。しつこいけど、ここは譲れません。

登壇者について

今回のフェスは、僕ひとりの話では成立しません。

それぞれの分野で「現実を動かしてきた人たち」にお願いしています。

羽賀ヒカルさん
舛田光洋さん
望月俊孝さん
本田健さん
本田晃一さん
マツダミヒロさん
穴口恵子さん
和田裕実さん
最後に私、八納啓創。

登壇順は、詳細ページからご覧ください。

開催日程と参加方法※リアルタイムのライブ参加は無料です

開催はオンラインです。
日程は、2026年3月20日〜22日の3日間。

ライブ参加は無料。
Zoomでの参加になります。

詳細と参加登録はこちらです。
https://lifestylelabo.myshopify.com/pages/kaiun-fes2026

登録したメールアドレスの扱いについて

ここは不安に思う人が多いので、最初に約束しておきます。

登録していただいたメールアドレスは、開運フェスに関連する情報をお送りする時のみ使用します。
他の用途に流用することはありません。

最後に

望む未来って、「いつか」じゃなくて「今の選び方」の延長に出てきます。

もし今、何かが停滞しているなら、
それはあなたがダメなんじゃなくて、戻される仕組みがあるだけかもしれない。

その仕組みを一緒に見つけて、外して、進める3日間にします。

開運フェス2026でお会いしましょう。

八納啓創

宝島社のムック本に8ページ掲載されました 「開運ハウスのつくり方」

最強の運気をつかむ!すごい開運法 宝島社のムック本に、この度「開運ハウスのつくり方」というテーマで取材を受け、それが記事になりました。

ゲッターズ飯田さんや星ひとみさんなど、そうそうたる「開運」のスペシャリストが並ぶ中に取り上げていただきありがとうございます。

8ページに渡り特集が組まれました。

さらに、巻末にある最強開運カレンダーにも一言アドバイスが掲載。

1月はトイレを磨いて「運の滞り」を流すなど、毎月のメッセージが掲載されています。

近々書店で購入できると思います。(2025年12月23日現在)

Amazonのリンクはこちらです

くらしラクーる 2025年9月号と12月号に取材され記事が掲載されました

PHP研究所から、運の良くなる部屋と金運アップする部屋を特集させて欲しいという依頼をいただき、オンラインで取材を受けた記事が、くらしラクーるの2025年9月号と12月臨時号にそれぞれ6ページづつ掲載されました。

くらしラクーるはコンビニでもお買い求めいただける雑誌ですが、バックナンバーはAmazonなどでお買い求めいただけます。

 

 

興味がある方はごらんください。

Amazonのリンクはこちらです。
9月号
12月号

主婦の友社 ゆうゆう 2026年1月号に『金運ハウス』が6ページにわたって掲載されました

2025年の9月ごろに、主婦の友社さんから連絡があり、「金運ハウスの育て方」をテーマにした取材をさせて欲しいという話になり、喜んでお受けしました。

約2時間のインタビューで、素晴らしい記事が出来上がりました。

 

取材もすっごい楽しい時間で、仕上がりをワクワクして待っていました。
2025年12月現在、書店に並んでいます。

興味がある方は手に取ってご覧ください。

Amazonのリンクはこちら

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